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2008.09.24

山形に合う新しい墓碑のモデル作り(墓地研の勉強会)

9月24日(水)、墓地研の勉強会が行われました。

”山形の風土・景観に合った新しい墓碑を考える”ための勉強会です。
これは地場産業の振興を目的に実施されているむらやま創作工房型ものづくり推進事業の一環で、今回はアイデアを具体的な形に落とし込むために、粘土でモデル作りを行いました。

試行錯誤を重ねながら、これまでとは違った新しい墓碑を作れればと思います。


※出典:石工四代目のブログ(山形県墓石販売 舩越旭弘石材店) ⇒コチラ


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Posted at 22:13 | 活動記録 | COM(0) | TB(0) |
2008.09.16

彫刻部門で山形放送賞を受賞!

墓地研では会員の技術と感性を磨くため、県総合美術展(県美展)
毎年作品を出展しています。

■近野 豊 「涼花」 天童市
「涼花」1_mini
彫刻部門に初出展し、見事山形放送賞を受賞しました。

2008年の県美展(第63回)は、9月6日(土)~9月21日(月)まで
山形美術館にて開催中です。<9月16日(火)は休館>
墓地研会員の作品は工芸部門で5作品、彫刻部門で1作品が入選し、
上記の期間中に展示されております。

また期間中、同会場では第50回記念県こども絵画展(こども県展)と、
こども野外立体作品展も行われております。

この機会に是非お立ち寄りください。

IMGP0256_mini.jpg
(こども野外立体作品展の様子)


2008.09.10

今年も県美展に工芸作品を出展!入選しました

墓地研では会員の技術と感性を磨くため、県総合美術展(県美展)
毎年”工芸作品”を出展しています。今年は5作品が入選しました。

■吉田朝夫 「意」 山辺町
IMGP0241_mini.jpg
山形県産の「蔵王石」を使った工芸作品です。そのタイトルに込めら
れた想いと、素材である蔵王石の特長がデザインとして生かされて
います。このたび、山形放送賞を受賞しました。


2008.09.10

タイトルは樹氷、工芸作品が今年も入選しました

墓地研では会員の技術と感性を磨くため、県総合美術展(県美展)
毎年”工芸作品”を出展しています。

■高橋宏行 「樹氷」 山形市成沢
IMGP0236_mini.jpg
計4回目となる入選です。この工芸作品は蔵王石が使われています。
表面に施された加工は、樹氷といえば誰もが抱く力強いイメージ、そして
美しく優しげなイメージをも感じさせてくれます。台座は白御影石です。


2008.09.10

今年も入選!蔵王石による蔵玉石という名の工芸作品

墓地研では会員の技術と感性を磨くため、県総合美術展(県美展)
毎年”工芸作品”を出展しています。

■吉田 純 「蔵玉石(ざおういし)」 山形市飯塚
IMGP0233_mini.jpg  
一昨年(2006年)からの3年連続入選。今回は蔵王石を使用し、中央部
を研磨し光沢を出すことで、蔵王石の持つ様々な表情が表されています。
荒々しい表面加工の中にも、細部に”こだわり”が感じられる作品です。

2008年9月19日(金)の山形新聞‐朝刊‐にて、
県美展・こども県展 話題作-⑧として掲載されました!!


2008.09.10

初出展で入選!樹氷をイメージした工芸作品

墓地研では会員の技術と感性を磨くため、県総合美術展(県美展)
毎年”工芸作品”を出展しています。

■石沢 修 「樹氷」 山形市中桜田
IMGP0234_mini.jpg
今年、初出展となる石沢氏の工芸作品。小叩き仕上げを中心とした表面の
加工によって、冬の厳しい環境下でたくましくそびえ立つ樹氷の様子が
表現されています。本体は蔵王石、台座は緑御影石が使われています。


2008.09.10

感性を刺激する蔵王石の工芸作品

墓地研では会員の技術と感性を磨くため、県総合美術展(県美展)
毎年”工芸作品”を出展しています。

■鈴木昭由 「ベニフジ」 朝日町
IMGP0246_mini.jpg
昨年(2007年)の入選に続いて、今年も見事入選!優しく、柔らかい
イメージのモチーフを、硬い石材(蔵王石)を使って表現することに挑戦。
その感性が導き出す独特の視点で、見るものを引き付ける作品です。


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