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2008.09.16

彫刻部門で山形放送賞を受賞!

墓地研では会員の技術と感性を磨くため、県総合美術展(県美展)
毎年作品を出展しています。

■近野 豊 「涼花」 天童市
「涼花」1_mini
彫刻部門に初出展し、見事山形放送賞を受賞しました。

2008年の県美展(第63回)は、9月6日(土)~9月21日(月)まで
山形美術館にて開催中です。<9月16日(火)は休館>
墓地研会員の作品は工芸部門で5作品、彫刻部門で1作品が入選し、
上記の期間中に展示されております。

また期間中、同会場では第50回記念県こども絵画展(こども県展)と、
こども野外立体作品展も行われております。

この機会に是非お立ち寄りください。

IMGP0256_mini.jpg
(こども野外立体作品展の様子)


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2008.09.10

今年も県美展に工芸作品を出展!入選しました

墓地研では会員の技術と感性を磨くため、県総合美術展(県美展)
毎年”工芸作品”を出展しています。今年は5作品が入選しました。

■吉田朝夫 「意」 山辺町
IMGP0241_mini.jpg
山形県産の「蔵王石」を使った工芸作品です。そのタイトルに込めら
れた想いと、素材である蔵王石の特長がデザインとして生かされて
います。このたび、山形放送賞を受賞しました。


2008.09.10

タイトルは樹氷、工芸作品が今年も入選しました

墓地研では会員の技術と感性を磨くため、県総合美術展(県美展)
毎年”工芸作品”を出展しています。

■高橋宏行 「樹氷」 山形市成沢
IMGP0236_mini.jpg
計4回目となる入選です。この工芸作品は蔵王石が使われています。
表面に施された加工は、樹氷といえば誰もが抱く力強いイメージ、そして
美しく優しげなイメージをも感じさせてくれます。台座は白御影石です。


2008.09.10

今年も入選!蔵王石による蔵玉石という名の工芸作品

墓地研では会員の技術と感性を磨くため、県総合美術展(県美展)
毎年”工芸作品”を出展しています。

■吉田 純 「蔵玉石(ざおういし)」 山形市飯塚
IMGP0233_mini.jpg  
一昨年(2006年)からの3年連続入選。今回は蔵王石を使用し、中央部
を研磨し光沢を出すことで、蔵王石の持つ様々な表情が表されています。
荒々しい表面加工の中にも、細部に”こだわり”が感じられる作品です。

2008年9月19日(金)の山形新聞‐朝刊‐にて、
県美展・こども県展 話題作-⑧として掲載されました!!


2008.09.10

初出展で入選!樹氷をイメージした工芸作品

墓地研では会員の技術と感性を磨くため、県総合美術展(県美展)
毎年”工芸作品”を出展しています。

■石沢 修 「樹氷」 山形市中桜田
IMGP0234_mini.jpg
今年、初出展となる石沢氏の工芸作品。小叩き仕上げを中心とした表面の
加工によって、冬の厳しい環境下でたくましくそびえ立つ樹氷の様子が
表現されています。本体は蔵王石、台座は緑御影石が使われています。


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